自由な子供=あなたの可能性

起業・副業

あなたの可能性を引き出そう!

 

こんにちは
花澤です

昨日のメルマガで

 

『順応した子』のことについて
お話しさせていただきました。

 

ま〜具体的にどのように
順応した子を見つけて

 

自分自身を取り戻して
さらに自分の可能性を発揮するのですが

 

ぶちゃけ

 


大きい声で言ってみましたが・・・

 

この『順応した子』の真逆にいる子を
ワンダフルと言います。

 

この頭文字をとったものです。

 

Wonder (驚き、好奇心)
Optimism (楽天性)
Naïveté (純真さ)
Dependence(依存)
Emotions(情動)
Resilience(回復力)
Free play(自由な遊 )
Uniqueness(独自性、ユニークさ)
Love(愛)

 

縦に読むとワンダフルです。
つまり子供らしい子供の部分ですね

 

俗に言う

子供は可能性の塊だ!

 

 

なんて言いますが
こういう部分があるからこそ
可能性の塊なんだと思います

 

つまり子供らしい部分を
取り戻す事が
あなたらしい可能性を取り戻すって事!

誰にでもワンダフルな部分て
あったんですよ

 

そう〜あなたにも
独創的な可能性があったのです。

 

 

 

 

現代の大人って
このワンダフルが
かけちゃっているんです。

 

『言いたいこと言ってみよう』の

 

後には
周りからどう思われるかが・・・
頭の中を駆け巡り

言いたい事が言えない!

とか

 

 

『やりたいことをやってみよう』と
思っても・・・

 

時間がない

年齢が・・・

 

気に始める・・・
そんな大人が多いと思います。

 

原因は何???と
思うかもしれませんが
↓  ↓  ↓

機能不全家庭

というものです。

 

ここで言うと話が長くなっちゃうし
話がずれて行くから
今回詳しくは話せないんですが

 

ここで言いたいことは
家族の関係や学校の教育の中

 

ワンダフルが失われていいく事を
知って頂きたいのです。

 

なのであなたにお子さんがいたら
お子さんのワンダフルを
なくしているような関係性だと

 

 

おっと
話がずれたので戻しますね。

あなた自身も

✔︎親子関係や
✔︎学校教育のシステムの中で
(順応させている部分)

 

可能性を
失って行っったのです。

 

 

 

なので
順応した子を今すぐやめようと思っても
うまくいかないんです。

 

家族の関係性とかもあるので
なかなか変われないんですよ。

 

私自身自分の可能性???
えッ
そんなのある訳ないじゃんと
思っていた人間でした。

 

なのでワンダフルを取り戻すのに
一苦労しました(汗)

 

うまくいかない感覚ですが・・・

 

右手で箸を使っている人が
左手に変えるくらい違和感があります。

 

なので
まずは観察してみてください。

 

観察すると言っても
難しいものではなく

 

あなたが普段使っている
心の中にある言葉の中に
ヒントが隠れています。

 

時間が〜とか
年齢が〜とか
自信が〜とか
どうせ〜とか
でも〜 とか

 

多分順応した子の言葉が
たくさん出てくると思います。

そこで次に重要なのが

『質問すること』なんです。

 

で・・・
尋問しちゃでめよ!(苦笑)

慣れないと質問しているつもりが
尋問しちゃうから(笑)

そうすると
すぐ順応する子に戻っちゃいます。

 

ここで順応した子と適切な質問をして
関係を作って行って
続けていくと
ワンダフルなあなたが見えてきます。

 

つまり

『あなたらしい可能性』

 

を取り戻す事ができてくるようになります。

 

こういうことを1つ1つやっていくと
本当のあなたというものが見えてきます。

 

そこでようやくあなたの中にあった
ワンダフルを取り戻してください!

 

 

 

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