為になる社会のお勉強しませんか?

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こんにちは
花澤です

 

今日は
社会のお勉強です。

 

中国では今
すべてのサービスにおいて
(医療や光熱費を含め)
現金での支払いが3割です。

 

どういう意味か分からないと思いますので
コーヒーを実際に購入するに当たって
リアルに体験して頂きたいと思います。

下の動画をご覧ください

 

 

 

 

どうですか?
顔認証で現金なしで
コーヒーを買うことができました。

 

さらに↓は私と妻のやりとりです。
個人間でも
お金のやりとりはデータとなっています。

 

 

 

 

銀行振込と違って
その場で
瞬時に送金・受け取りができます。

 

なぜ個人間でもお金のやりとりが
できるの?
なんて思っていませんか?

 

そんなに自由にお金のやり取りができたら

 

海外にお金を持逃げとか
ごまかしたりできるんじゃないの?
なんて 思っているかもしれませんが

 

 

ちょっと違うんです!

 

 

 

そもそもこのアプリを開発しているのが
政府が出資している
会社だったとしらどうでしょうか?

 

つまり
国がすべてのお金のやりとりを
管理しているってことですよね?
大株主は国ですから(汗)

 

データでやりとりが残っていますよね・・・

 

 

実際に中国では携帯だけで
生活できるよになっています。

 

デリバリー
ケータリング
コックの手配
ドライバーの手配
冠婚葬祭
家庭教師
ヘアスタイルのアドバイス
子守
ペットトリマー

これらが全てアプリ内で
できるようになっています。

利用者さんから
会社へのお金のやり取りは
現金ではありません。

データになります。

 

 

 

そもそも中国って・・・

 

 

 

生活する中で
どれか1つがわかったら
全部わかるように管理されています。

 

 

つまり領事の方や
財閥系の商社の方のデータは
管理されていると言っても過言ではありません。

 

堂々と
何も隠さずいなさいってことですね(汗)

 

更にこの政府が出資している会社は
アプリシステムを武器に

 

ビザカード
マスターカードのような
クレジットカード業界にも
進出していく話しさえあります。

 

カードなし
信用=クレジットなし

 

アプリをインストールしたら
お金のやりとりを自由にできる
そんなサービスを
展開していくそうです。

 

以上
社会のお勉強でした〜

 

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