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夫婦のコミュニケーションと夫婦の会話が80%UPする具体的な方法

人間関係

この記事では男である私が、今まで約3万人以上の女性と話して分かった、夫婦のコミュニケーションや夫婦の会話の質を向上させる具体的な方法やうまくいかない原因を解説します。

 

美容師の接客の中で、女性のありとあらゆる悩みを聞いてきました。

 

その結果を、男性代表として色々な角度をお伝えいたします。

 

この記事を見る事で

 

・夫婦のコミュニケーションが上手くいかない原因
・夫婦の会話がスムーズになる方法
・夫婦のコミュニケーションが劇的に変わる伝え方
この3つがわかる様になります。

 

女性のお客様から、離婚を相談されたり、別居の方法なども相談された事をベースに、男視点も交えて解説します。

夫婦のコミュニケーションや夫婦の会話が上手くいかない原因

 

まず男性も女性も、知っておかなけれなならない事があります。

 

それは夫婦となったら、相手は宇宙人並みに、視点や思考が変わります。
結果から言ってしまうと、ホルモンが原因です!
女性はエストロゲンというホルモン
男性はテストステロンというホルモン

 

 

この2つのホルモンが、夫婦関係を宇宙人にさせてしまう原因です。
そしてこのホルモンが相手の脳を支配し、発言や行動を宇宙人化させているのです。

 

 

花澤
花澤

そのホルモンってどんな仕業するの?

花澤
花澤

こんな事を引き起こさせます

この図を見て頂くと『あっ!?』っとか『そうそう!』と、思う方がいるでしょう〜

 

これって世界中の夫婦に当てはまります。
相手が悪いというのはやめてホルモンのせいだと思いましょう

 

相手には、こんな行動を起こさせるシステム(ホルモン)がインプットされているのです。
ちなみにエストロゲンは、女性にとって特別なホルモンです。

 

ヒアルロン酸やコラーゲンの生成を促し、肌をみずみずしく保ってくれます。
女性の平均寿命が長いのはエストロゲンのおかげとも言われます。

 

そして、テストステロンとは男性ホルモンの9割を占める物質で、筋肉を太くするなど男らしい体をつくる働きを担っています。
加齢によって、テストステロンの分泌量が減ると、筋肉量が減少し、それに伴って脂肪の代謝が悪化してきます。

 

結果として筋肉がつきにくなり、内臓脂肪をため込んだメタボ体形に結びつくのです。
さらに精神にも悪影響を及ぼし、心療内科通いになるような鬱(うつ)症状の原因が、実は男性ホルモンの減少なのです。

 

こんなエストロゲンとテストステロンが、相手の考え方や行動にも影響するのです。

 

女性の方で更年期を経験した事がある方なら、ホルモンのバランスやホルモンが引き起こす状態が分かって頂けると思います。

 

暑くないのに汗をかいてしまう様に、意識できない事を引き起こしてしまうのです。

 

原因が明確になった事で、夫婦のコミュニケーションにおいて、普段目にする状態を解説します。

 

エストロゲンやテストステロンのホルモン原因が分かった事で、知らなかった状態より夫婦のコミュニケーションや夫婦の会話の根本的原因が改善され、スムーズ度が10%UPされました。
ここからこのホルモンのおかげで起きている、夫婦のコミュニケーションの日々のズレを、見ていきます。

日々起きている現象

 

女性のお客様と接してきて、分かったことはこの3つです。

 

<旦那さんとは>

・話をしてこない
・『うん』や『おっ』返事だけ
・話をさえぎる

 

多かれ少なかれ多くの旦那さんは、こんな性質を持っている様です。

女性にはちょっとお聞き苦しいかもしれませんが、男性を代表して男性の状態を解説しますが、女性のお客さまにはこんな事を、おっしゃる方がいます。
佐藤
奥さん

必要以上に、話をしてこない!

 

これについてですが、この図の最後にある結果が大事という事を、全うしているだけなのです。

 

 

つまりYES・NOで答える事が大事だと思っています。

但し、女性の場合は『途中経過が大事』なので、話が長くなります。

 

この違いを理解できているかが大事なのです。

 

こんな事を言うと女性からは・・・

 

佐藤
佐藤

何言っているの!

そんな風に言われるのを120%承知で書いています。

 

なぜなら、先ほどの図を見ると、答えがそのまま載っているからです。

 

 

女性に理由を聞いてもホルモンの関係でA・Bで反応しているからです。

 

なぜ怒っているのかを説明はしてくれないし、感情的で結果を伝えてくれないんです。

 

ホルモンのせいで、男性が求めている事と逆の行動をとっちゃんですよね。

 

なので同じ事をしていても、宇宙人の様に違う反応をするのです。

 

他の例として、図解でペットに餌をあげる一コマを見ていきましょう。

 

 

ここで表記されているA~Eは先ほどの図を参照にしてください。

 

 

こんな事が夫婦のコミュニケーションの中で、毎日起きているのです。

 

お互いがお互いの当たり前の反応しているだけなのです。

 

 

 

こんなやり取りが普段行われている事が分ったら、夫婦のコミュニケーションの質が20%UPしています!

 

仕事であれば、男女関係になく会社の方向性や利益に向かっているので、ここまで複雑ににはなりません。

 

しかし、夫婦のコミュニケーションの場合はゴールがぴったりと一致していないのが問題なのです。

 

男性も女性も、自分のABCDEに対し答えが来ない!と待っている状態なのです。

 

自分が答えを待っている事に気づいていきましょう。

 

では実際に夫婦のコミュニケーションに置いて、双方の角度や声を見ていきます。

 

夫婦の会話<女性→男性>

 

夫婦のコミュニケーションを見ていきます

 

佐藤
奥さん

ゴミ出してね

佐野さん☆☆男性30代
旦那さん

おっ!

こんな時、奥さんはこんな風に心の中で思っています。

・無愛想な返事!
・意味分っているの?
・気を利かせて進んでやればいいのに

 

ちなみに旦那さんが言い放った『おっ』とは、女性には考えられないかもしれませんが、女性に換算すると3分話したぐらいの感覚です。

 

つまり旦那さん自体は、3分会話した感覚なのです。

 

更に『今じゃなきゃダメ?』と言った一言も、3分ぐらい話をした感覚になります。

 

つまり計6分も話したのに、奥さんが『今に決まってるでしょ!もういい!私がやる』とエストロゲンのBやEで反応してしまうと、旦那さんは縦社会的に、行動をしなくなります。

 

それと、結果=ゴミを出す事(タスク)だけしか見えてません。

 

そして基本、旦那さんは察してくれません。

 

なので奥さん主導で旦那さんを転がしたい場合は、こんな風に伝えいます。

 

 

佐藤
奥さん

やっぱあなたがいないと大変って事を確信したわ〜ちょっと私には重いからゴミ出してくれる助かる

 

これが夫婦の会話でできたら、奥さんは簡単に旦那さんを転がせます。

旦那さんの脳の中はこんな感じです。

 

・大変って事を確信した=理屈が聞けた
・相手が助かる=ヒーローになれる
・ゴミを出す=結果が明確
夫婦のコミュニケーションをこんな状態にすれば、旦那さんを転がせます。

 

 

佐藤
奥さん

結果&理屈を明確に、ヒーローになれるよと伝える

 

夫婦で美容室に一緒に来る、夫婦関係が良いケースをたくさん見てきました。

 

共通するのは、奥さんが上手に旦那さんを上手に転がしていると言う事です。

 

旦那さんが何かまずい行動をしても、『おっちょこちょいだから』と言って、次の行動を促す様にしているのを何度も見ました。

 

奥さんの神対応です。

そして男性的性質として、オチのない話を1分以上聞く事が、できない様になっています。
なのでこんな風に伝えてください。

 

 

主語+結果それから理屈(内容)

 

極端な例ですが、男性に伝える場合、内容がいらない場合もあります。

 

女性の伝え方の多くが、内容が90%になってしまうので、消化不良になってしまうのです。

 

『箇条書きで伝える』ぐらいの気持ちで会話する事をお勧めします。

 

奥さんがこんな風に、箇条書きで伝える事ができたら、夫婦のコミュニケーションの質が40%UPです。

 

 

話がそれますが、男性が外で長い話ができるのに、家では一言で終わってしまう場合がありますよね。

 

 

仕事以外の場では、理由や理屈を聞かれていないので、答える必要がないと判断し『おっ』っと言う最短最速の結果を伝える様に、仕組まれています。

 

 

しかし外の方がヒーローになれるチャンスがあったり、結果を出せる(結果がわかりやすい)から、頑張る事ができるのです。

 

 

男性の会話でよくある『昔の俺だって〇〇だった』と言うのは、ヒーローな気分を味わっているのです。

 

逆に言うと、ヒーローになれる場所を探しているのです。

 

うまく旦那さんをコントロールしている奥さんは、このヒーロー的な意味を持たせてから伝える事が、とても上手なのです。

 

 

そして旦那さんはヒーローである為に、体力温存するところが家庭だと考えています。

 

 

体力温存の為、基本的に家では動きません。

 

でもこんな風に言われたら文句言いますが、動いちゃいます。

 

佐藤
佐藤

あなたが〇〇したら将来、子供が尊敬する人はお父さんって言うかも

たまにテストステロンのCが出てくる場合もありますが、無意識的に『あっ活躍する場が見つかった』と言うヒーローになれる状態が与えらたからです。

 

最後の章でもお伝えしますが、男性は縦社会主義なのです。

 

家=会社と言う構図になっていてるのですが、社長が奥さんになっていると指示・支持が出るまで動きません。

 

奥さんは横社会なので、旦那さんを上でもなく下でもなく見ています。

 

 

なおさら奥さんは、同等に見ているのに動いてくれない事に腹が立っているのです。

 

 

ここで奥さんが旦那さんを転がして、表面上でも旦那さんを社長にする事で、旦那さんは動いてくれる様になります。

 

奥さんは会長職につくようにしましょう。

 

ちなみに、会長は社長にこんな風に言いますよね。

 

『今年も会社の運営は君に任せたからな!』などの言葉に現れている、あなたを信頼していますよと言った状態です。

 

これを夫婦の会話ではこんな風に使ってください。

 

佐藤
奥さん

頼りにしてます+〇〇

こんな具合に頼りにしてますと言ってから、〇〇の部分に頼みごとをお願いします。

 

そうすると、自然に動いてくれる様になります。

 

夫婦関係が良い奥さんは、『頼りにしてるよ〜そうじゃなきゃ私綺麗になれない〜』と言葉をかけながら美容室のお会計を済ませていたのです。

 

そんな光景を見ているこちらまで、幸せを頂きました。

 

そして夫婦とも満面の笑みで、手を繋いでお帰りになりました。

 

 

花澤
花澤

転がし上手!

 

と言う事で、男性の原因を女性にわかりやすく例えて解説しました。

 

この様に夫婦のコミュニケーションには、宇宙人の様な違いがあります。

 

この違いをしっかり認識していきましょう。

 

では次に夫婦の会話で男性が女性に感じている事を書いていきます。

夫婦の会話<男性→女性>

今度は夫婦のコミュニケーションで、男性が思っている視点で解説します。

 

女性の特徴として話が長いのは喋っている間は、主役になりキラキラできるからです。

 

女性の場合感情で判断するので、『オチは何?』『結局どうなったの』と聞いてしまうと、話を遮られたと感情的になり、逆に話を続けようと力が入ります。

 

奥さんの話を最後まで聞く
これが夫婦のコミュニケーションの鉄則になります。

 

女性ホルモン的思考Eの部分を、もう一度思い出してください。
はい!途中経過が大事なのです。

 

なので女性の会話の中でよくあるのが、『〇〇さんの顔がもう真っ赤で〜』とか『その時のシュチュエーションがね〜』と言う言葉をよく使います。

 

その会話の中で、顔が真っ赤で〜とかシュチュエーションが〜などを共有・共感したいのです。
男性で言ったら、趣味の話で盛り上がりたいのと同じです。

 

女性の場合、男性の趣味レベルが、一般の会話に紛れ込んでいます。

 

それから男性からすると、表にある『女性でありたい』ってどう言う事?と思うかもしれません。
だって女性なのに・・・女性でありたいって?どう言う事と、思ってしまうのが男性なのです。

 

簡単に言うと、奥さんを褒める事がとっても大事です。

 

 

男性ホルモンのせいで、察する事ができないと思いますが、この3つを意識しましょう。
・髪を切ったら褒める(変化を褒める)
・行動や仕草を褒める
・マイナスを褒める
察する事ができない(または言おうとしない)男性の為に1つ1つ説明します。

変化を褒める

 

これは、イベントはもちろん、季節の変化や天候の変化によって、女性は髪型や洋服を変えます。

その時がチャンスです。

 

雨が降った日などの、天候の変化の時が有効的です。

 

まずは、洋服や小物を褒めましょう〜と言ってもできない男性がいますので、具体的なフレーズをお伝えいます。

 

・そのスマホケース素敵だね
・髪型似合ってるね
・洋服のセンスがいいね
もしあなたが、奥さんと夫婦のコミュニケーションを改善したいと思っていたら、必ずやってくださいね。

 

これを伝えるだけで、奥さんの機嫌がよくなります。

 

シャンプーやボディークリームなどの匂いを『センスいい香りだね』と言って褒めるのも◎です。

 

男性から見ると、匂いを褒めてどう言う意味があるのかと、思ってしまうと思いますが、重要な褒めポイントなので、ぜひやってください。

行動や仕草を褒める

 

男性だと褒める意味が分からない場合、なんでもかんでも『可愛いね』と言ってしまう場合があります。

私が美容師駆け出しの時、こんな事がありました。

 

40代の女性のお客様に『ピアス可愛いですね』と伝えたらこんな事を言われました。

 

40代になって『可愛い』と言われると、『頭が足りない』と思っちゃうので、『素敵ですね』と

言って欲しいと教えて頂いた事がありました。

 

なので相手によって、褒め言葉も変えていきましょう。

 

では、行動や仕草の場合はこの3つを伝えてください。

 

・お店の人にありがとうって言う姿勢がいいよね
・美味しいもの食べてるときの笑顔って素敵だね
・親切だね

 

こんな風に状態や、仕草を褒めてください。

 

この行動や仕草を褒めると、品格を褒められたと感じる為、倍になってあなたへの敬意として返ってきますので、ぜひ使ってください。

 

具体的には、レストランであれば『もう一杯飲んだら良いのに〜』と行った具合で返ってきます!

 

マイナスを褒める

 

マイナスを目にした場合、すぐ結果を伝えたり行動の指図をしてしまうのが、男性ホルモン的言動です。

 

・ネガティブ
・おっちょこちょい
・感情的になってしまう

 

『元気出せよ』とか『しっかりしていないから』なんて言うと、火に油を注ぐ事になってしまいます。

 

こんな風に言い換えをしてください。

 

・ネガティブ=現実をしっかり見ているね

・おっちょこちょい=憎めないよね・感情的になってしまう=元気いいよね

こんな言葉をかけると、あなたとの信頼関係が増していきます。

 

こんな風にして、夫婦のコミュニケーションの質をあげていきましょう。

 

上記の『褒める』を実践しながら、夫婦の会話でこの3つを意識すると更に信頼関係が増していきます。

<奥さんとの会話の鉄則>

・最後まで話を聞く(意見や答えは言わない)
・話している時に『嬉しそうだね』『楽しそうだね』と伝える
・『それで?それで?』と話を続けさせる

旦那さんが意識してできるようになれば、夫婦のコミュニケーションの質が40%UPです。

 

ここで、言っても伝わらない!言っても分かってくれない!なんども言っているのに喧嘩になってしまう方は特に必見の記事を書きました。

 

言うと伝えるの違いを徹底解説!コミュ力をあげて人生を振り回す方法
この記事では言っても伝わらない事をベースに、言うと伝えるの違いを解説しました。何をどうしたら伝わる状態になれるのかを、実際にあった話を元に解説しています。言ってもなかなか伝わらないのは、言うと伝えるの違いを知らないからです。そんな人ほどこの記事を見る事で、自然と伝わる話し方ができる様になります!

 

この記事をみる事で

 

  • 言うと伝えるの違い
  • 相手に伝わりやすい5つのメソッド
  • 共感を作り出す方法

 

この3つが分かるようになっています。

 

 

私自身のサービス業の経験を元に、言った側・言われた側の双方の角度を徹底解剖し、なぜ伝わらないのか?どうしたら伝わる様になるのかを解説しました。

夫婦のコミュニケーションにも当てはまるので、合わせてご覧ください。
では旦那さんも奥さんも、夫婦のコミュニケーションの違いがわかったところで、まとめに入ります。

夫婦のコミュニケーションの真髄

 

ここまで見て頂いたあなたなら理解できると思いますが、相手に合わせたコミュニケーションをする事で、自分が幸せになる事ができます。

 

もう少し夫婦の違いを紹介します。

横軸で見ても、この様な違いがあります。

 

『日々をどうするのかに対し、記念日をどうするのか』この例えは簡単に想像できると思います。

 

レストランにしても、男性は基本同じ店に行きたがります。

 

これは変わりたくないと言うテストステロンの命令があるからです。

 

一方女性は〇〇が安いと聞くと、すぐにお店をに変えます。

 

私自身も、『友達が良いよって勧めてくれた美容室』に行ったんだけど、下手だったから戻ってきたと言うお客様がたくさんいます!

 

これはエストロゲンによるものです。

 

この違いを踏まえて、相手に分かるように夫婦のコミュニケーションや、夫婦の会話をしていく事が大事です。

 

男性のコミュニケーションの場合、明確な目的を達成させる為に行います。

  • 自分にとって有益な情報を得たい。
  • 話をすることで問題点を見つけたい。
  • 効率的に信頼関係を築きたい。

 

また、会話においては

  • 論理的・直線的会話を求める。
  • すぐに問題解決をしようとする。
  • 求められていないのに、アドバイスをする。
  • 言葉が飛び交うような、言い合いが苦手
  • 1つの話題に集中し、それをゴールさせたい。

 

つまり、夫婦のコミュニケーションにおいて、旦那さんは自動的にアドバイスをしてしまったり、問題を解決する本能を持っているのです。

 

 

 

そして、女性のコミュニケーションの場合、共有・共感・同調を得る為に行います。

 

  • とにかく自分が話をしたい。
  • 誰かと話せる環境がほしい。
  • 自分の気持ちに共感してほしい。

 

 

また、会話においては

  • 感情の赴くままに会話を楽しむ。
  • 問題解決や結論を出すことを目指していない。
  • 欲しいのは、アドバイスではなく共感
  • 感情に押されて言葉が湧き出るため、言い合いが得意
  • 会話に一貫性がなくても気にならない。

 

 

つまり夫婦のコミュニケーションにおいて、奥さんは結果を求めていないのと、今の気持ちをわかって欲しいと言う本能を持っています。

 

 

夫婦の会話を通して、夫婦のコミュニケーションの質を変えていきましょう。

この部分を知る事で、コミュニケーションの質が20%上がりました。

 

計80%の、夫婦コミュニケーションの質をあげる方法を手に入れる事ができました。

 

相手にわかりやすく自分が行動を変える事で、夫婦コミュニケーションの質が変わります。

 

パートナーにこの記事を読んでもらう事でも、夫婦のコミュニケーションが変わるキッカケを作る事ができます。

 

まずあなた自身が変わる事で、夫婦関係を変える事ができます。

 

伝え方の記事も見ていただければ、更に夫婦の関係が深くなるでしょう。

 

 

言うと伝えるの違いを徹底解説!コミュ力をあげて人生を振り回す方法
この記事では言っても伝わらない事をベースに、言うと伝えるの違いを解説しました。何をどうしたら伝わる状態になれるのかを、実際にあった話を元に解説しています。言ってもなかなか伝わらないのは、言うと伝えるの違いを知らないからです。そんな人ほどこの記事を見る事で、自然と伝わる話し方ができる様になります!

 

さらに自分の気持ちを言葉にしてスムーズに伝えられる方法をプレゼントしています。

 

▫️言っても伝わらない
▫️伝え方がよくわからない
▫️自分思いを喧嘩せずに伝えたい

 

この3つを無理なく自然にできる様になります。

 

メールアドレスを記入するだけでもらえるので、ぜひあなたの未来を豊かにする為に、使ってみてください。

 

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